木に腰かけている黒いベアトップのミニドレスを着た女の人

京橋の昼キャバ

昼キャバとは

お酒の入った4つのコップとコップを持っている4人の手

キャバクラといえば夜のイメージが強いかと思いますが、「昼キャバ」というものが存在するのはご存知でしょうか。昼キャバとは、その名のとおりお昼に営業しているキャバクラのこと。京橋では最近【昼の部】と【夜の部】に分けているキャバクラも増えてきており、昼の部をだいたい13時~夕方頃まで営業し、夜の部はそれ以降~LASTまで営業しています。

お昼のキャバクラなんてあまり流行らないのでは?と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。京橋はビジネス街である一方で居酒屋が多く、たしかに夜の街というイメージが強いエリアですが、お昼もシニア層やナイトワークの人々で賑わっています。

昼キャバのメリット

机の上にあるビールと頬杖をついた白地に青い模様が入った服を着ている女の人

昼キャバには夜とは違うメリットがあります。まず、料金が安くなること。京橋のキャバクラの料金はただでさえ他のエリアより安いと言われていますが、お昼はさらに2000円程度安くなるお店が多いです。営業内容は昼も夜も変わりませんので、安い料金で遊べるのは嬉しいポイントではないでしょうか。

また、昼キャバにしかいないキャストの女の子もいます。例えば主婦や、お昼に時間を見つけて働く大学生、掛け持ちで働いている女の子など。まずは昼キャバから始めてみようという、ちょっと素人っぽいウブな女の子もいるかもしれません。いつものキャバクラにお昼に行ってみると、昼キャバでしか出会えないお気に入りの女の子が見つかることがありますよ。

普段ナイトワークの人でもお昼ならキャバクラに遊びに行けますし、平日忙しくて夜のキャバクラに行けないという人も、土日の昼間からお酒を飲みながら女の子と時間を過ごせるというのが贅沢ですね。夜の京橋は人で混雑しがちですが、昼キャバの存在を知らない人もいますので、夜よりも混みづらく優雅な時間を過ごすことができます。